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防災備蓄としての保存水について

生きる上で欠かせない水について、しっかりと確保が必要です。

防災備蓄としての保存水について

まず初めに、防災の備えとしてとても重要なことが3つあります。

一つは水(保存水)。二つ目はは食料。そして三つ目がトイレ(凝固剤等)です。
今回は1番重要な水(保存水)についてお話しします。

人間の体の約80%は水でできていると言われるように、人間が生きるうえで欠かせないものが水です。
非常時でも水は、やはり一番重要で飲用や食事に賄うだけでなく、水道のライフラインが止まってしまった時に顔を洗ったり歯を磨いたり身体を拭いたりと災害時避難している時にもたくさん使用します。
また、トイレでも凝固剤がないときなどは水洗トイレで流す事ができ、凝固剤を使うより衛生的に使用する事ができます。

ですので一日の使用量は5L~8L位を一人分の目安として予算に照らしあわせて揃えて頂くのが一つの目安です。

また、備蓄に際しては、容量が1L、1.5L 、500mlのものがありますが、500mlのペットボトルで備蓄するのが良いです。

小さいため扱いしやすく使い勝手もよく、たくさんの人に配る事もできますし、使い切りの意味でも有用に思えます。
1Lなど容量が大きいと紙コップを用意したりとたくさんの人々でシェアするのに面倒でコストもかかります。

保存期限(賞味期限)ついては5年から現在12年保存の保存水までラインナップがありますが、5年を目処に入れ替えることをおすすめしております。
水以外に備蓄している非常食等と共にこまめに何をストックしているか確認したり、ローリングストックとしてそれを日常食の一部に取り入れ、実際に食したりしてみたりすることで日頃より防災意識を高め、常に災害に備えることがとても重要です。

 

重要な「水(保存水)」

1.【備蓄水 5年保存 500mL ペットボトル(24本入)】 5年間長期保存可能飲料水

⇒ 取り扱い商品の一覧はこちらをご確認ください。

2.【備蓄水 5年保存 2L ペットボトル(6本入)】 5年間長期保存可能飲料水

⇒ 取り扱い商品の一覧はこちらをご確認ください。

 

 

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